会社概要
| 会社名 | 富士特殊紙業株式会社 |
|---|---|
| 本社 | 〒489-0071 愛知県瀬戸市暁町3-143 TEL 0561-86-8511・FAX 0561-86-8537 |
| 設立 | 昭和25年3月 |
| 社員数 | 450名 |
| 代表者 | 代表取締役社長 杉山仁朗 |
| 売上高 | 136億円 |
| 事業所 | 瀬戸、東京、大阪、静岡、福岡、新潟、長野、岡山、茨城 |
| 主要仕入先 | 東洋インキ製造、東レ、ユニチカ、三井化学 |
| 子会社 | 株式会社暁デザイン事務所(メディア・デザイン) 株式会社セトパッケージ(製袋・スリット) |
| 関連会社 | 株式会社筑波パッケージ(製袋・スリット) |
社歴
| 昭和25年3月 | 静岡県富士市にキャラメル包装用ロー紙の製造を業として創業。資本金30万円。 |
|---|---|
| 昭和26年 | セロファンによる食品の包装を開発。資本金を100万円に増資。 |
| 昭和30年 | 本社を名古屋市西区に移転。資本金を200万円に増資。 |
| 昭和40年 | 東京工場建設。 |
| 昭和42年 | 九州支店を開設。 |
| 昭和43年 | 資本金を9,000万円に増資。本社・工場を名古屋市西区二方町に完成。 |
| 昭和44年 | 大阪支店を開設。 |
| 昭和48年 | 資本金を15,000万円に増資。第二工場拡張工事完了。 |
| 昭和49年 | 新事業計画工場完成。レトルト釜など食品向け機械の発売。スパックの発売。 |
| 昭和50年 | 食品関連機器の開発。東京支店開設。 |
| 昭和53年 | 新包装資材開発。新潟営業所開設。 |
| 昭和57年 | ハム、ソーセージ用ケーシング包装資材(新製品)開発。カップ印刷ライン導入。 |
| 昭和58年 | オーストラリアを初め、数カ国へ本格輸出が始まる。 |
| 昭和60年 | 関東地域を拠点とする茨城県筑波工場開設。 |
| 昭和62年 | トータルスキャナ・画像処理システム導入。 |
| 平成3年 | 金属缶に代わる新液体パッケージングカンタンク®発売。 |
| 平成5年 | 愛知県瀬戸市に本社工場移転。 |
| 平成9年 | 筑波工場へフィルムレス全自動グラビア製版システム導入。 |
| 平成10年 | イタリア製水性グラビア対応印刷機導入、環境対応無溶剤工場を目指す。 |
| 平成13年 | 環境対応ノントルエンインキでのグラビア印刷技術の完成。 |
| 平成15年 | 国産水性グラビア専用印刷機の導入。当社技術がデュポン賞金賞を受賞。 |
| 平成17年 | ものづくりに優れた企業として、平成16年度愛知ブランド企業として認定される。 |
| 平成18年 | ISO14001を取得しました。 |
| 平成20年 | 「元気なモノ作り300社」に選ばれました |